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![]() お店のお蕎麦ではありません。 pinot先生のご主人が打たれたお蕎麦です。 昨日、pinot先生にお渡しする物があってお会いした時、いただいた手打ち蕎麦。 容器を開けた途端、ふわ~~んと蕎麦粉の香りが♡ 一人前ずつ、丁寧に紙に包まれていて、なんだか特別なお蕎麦の予感。 中に茹で方の説明書が入っていたので、忠実に再現してみました。 --------------------------------------------------------------- たっぷりのお湯の中で一人前ずつ茹でる。 沸騰したお湯の中にほぐしながら滑らすように入れ、浮いてくるまで待つ(10~15秒)。 その後、箸で優しく混ぜる。 再び沸騰して、鍋全体に泡が溢れるようになったら蕎麦をすくい上げて、ザルにあげる。 ザルにあげたらすばやく水をかけ蕎麦の熱をとり、 次にザルごとボウルに入れ優しく水洗いしぬめりを取る。 さらに2、30秒ほど氷水に漬けて蕎麦をしめる。 ---------------------------------------------------------------- ![]() んっ~♪美味しすぎて言葉がありません。 オットと二人で一気食い(笑) こしといい、香りといい、喉越しといい、まるでプロ、いえ、そこらへんの評判のお店よりはるかに美味しいお蕎麦でした♪ 先生からいたただいた濃い目のそばつゆとの相性は抜群! 蕎麦湯もとびっきりの美味しさ~♪ 普段は塩分の摂り過ぎを気にして控えるのですが、昨夜だけは別(笑) ![]() 久しぶりに備前の7寸皿登場!手打ち蕎麦にぴったり^^ pinot先生へ オットが先生のお宅に修行に出たいと申しております。 是非弟子入りよろしくお願いいたします(笑) ご馳走様でした。 ![]() 蕎麦のお供といえば、天麩羅! 一年ぶり?!の天麩羅でした。 ![]() こちらは、雪乃さんに紹介していただいた蓮根で作った蓮根汁。 こちらも美味しくいただきました! こんなクリスマスイブもいいもんですね^^
by azumi_diary
| 2007-12-25 08:15
| うちごはん
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