大好きな器やお料理・スイーツの事をきままに綴っています。             HN:あずみ
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カテゴリ:旅( 170 )
素顔の上海
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-----上海老街付近-----

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-----上海老街付近の路地-----

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-----地下鉄陝西南路駅入口-----

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-----コンビニ-----

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-----お昼時の風景-----

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-----市場-----

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-----可爱的小孩子-----

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-----市場-----

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-----石門一路付近-----

by azumi_diary | 2007-06-12 06:14 | | Trackback
TEAsia   長楽路@上海 
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旧フランス租界の雰囲気が残るおしゃれな長楽路にある日本人が経営する中国茶専門店のTEAsiaさんです。乌鲁木齐南幼儿园を出て車で10分足らず。淮海中路から花園飯店方面に曲がり、さらに長楽路を右折。少し車を走らせるとオレンジの看板がひときわ目立つおしゃれなお店が見えました。こちらは私の友人、kellyちゃんが一足早く5月の連休に訪れたお店。お茶の美味しさと茶器が充実していた事を聞いて予定していたのです。
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お店に入るや茶器に釘付け!お茶専門店なのにすいません(汗)景徳鎮やら台湾の茶器やら・・・どうしましょ!目移りするほどたくさんあって困ってしまう(笑)まずは、お茶の試飲させていただき、ゆっくり考える事に。他にも珍しいドライキウイやドライ梅などがありあっちもこっちも気になります(笑)

上海にもこんなステキなお店が出来たのね・・・古き良き時代の上海も大好きだけど、こんなお店が並ぶようになった上海もいいわ~!

TEAsiaさんで極上のお茶をご馳走になり、アドバイスに従ってお茶と茶器、茶菓子を買いました。たぶん、ここのお店で全部済ませるだろうな。きっと他ではいいお土産見つからない気がするからです。

後日談:案の定、他のお店では気に入った物買えませんでした。
翌日、買い足りない物を求めて伺ったら定休日・・・あちゃ~、残念~~(涙)



こちらのお店「るるぶ」にも掲載されているそうです。
秋には恵比寿でTEAサロンをopenなさるそうでそれもとっても楽しみ♪

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by azumi_diary | 2007-06-09 23:15 | | Trackback
哀しき上海 その3 公共汽車
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------豫園付近のバス停------

上海に住んでいた15年前にはマイカーなんてほとんどありませんでした。
庶民の普段の交通手段と言えば自転車かバイク、あとは公共汽車(バス)。
駐在員やその家族は運転手付きの車かタクシーまたはホテルのシャトルバスの利用がほとんどでした。
私は子どもの通園はもちろん(通学はスクールバスがありました)、会食やお買い物、市場への買出しもすべてタクシー。時には郊外のゴルフ場へもタクシーで行き5,6時間待たせるなんて事もありました。ある時、どうしても公共汽車に乗ってみたくて挑戦。今にもエンストしそうなぼろぼろの車体、どこへ行くかも分からず、扉付近まで人が溢れ、扉は閉まらず、いつも満員状態の公共汽車に乗るのは無謀と言えば無謀。やっと乗ったと思ったら、今度は降りたくても降りられないんじゃないか・・・。でも実際乗ってみると面白い事に料金は車中で人伝に車掌さんに渡り、降りたいと言えば、それを伝言ゲームのように伝えてくれてちゃんと降りる事ができたんです(笑)ちゃんとルールが出来ていたんですね。
当時の料金は2角(3.6円)

今回も娘と一緒に乗ってみよう!そう決めて行ったのですが。。。。

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見てください!!!このすっきりとした公共汽車を!!!
しかも空調車!(エアコンが効いてない公共汽車もあるそうですが)
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車内はガラガラ。キレイなシート。
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ここでも料金の支払いはPASMOのようなICカードがほとんど。私達は現金で2元(約32円)の支払い。車掌さんに行きたい場所を告げると「着いたら教えるからね」って!親切♪
今回河南南路⇒南京東路、南京東路⇒瑞金2路、延安西路⇒愚園路、愚園路⇒中山東2路の4本に乗りました。
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-----静安寺そばの歩道橋より-----

そして中国と言えば自転車・自転車・自転車のイメージ。
自転車の波の中を車が縫うように走っていたはずが、今では車の渋滞が深刻な問題に。

時代は変わる・・・嗚呼、ここでも実感(笑)
by azumi_diary | 2007-06-09 18:16 | | Trackback
哀しき上海 その2 懐かしの乌鲁木齐南幼儿园
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今回の旅の目的の一つは娘が小さい頃通っていた幼稚園への訪問。
今娘は卒論のテーマ『幼児教育』の資料集めの真っ最中。
そこで自分が通っていた上海の幼稚園をもう一度見てみたいと思ったのです。

娘は3歳から6歳まで中国の幼稚園に通いました。日本の幼稚園の経験はありません。当時の中国の幼稚園は日本の幼稚園とはまるで違っていました。お散歩と言っても整列して手を繋ぎ園の中をまるで行進するように歩いたり、1人の園児がみんなの前で杜甫や李白の詩を暗唱したり、足し算や引き算の練習をしたり・・・。壊れたガラス窓はそのままの遊戯室や魚の骨のスープや石の入ったご飯や臭い豆乳や包子の給食。遊戯室の床に布団を敷いてのお昼寝タイム。日本では考えられない事ばかり。
そんな園生活でも本人にとっては懐かしく、愛おしく、是非にと、以前お世話になった通訳の方を通してアポイントを取りました。

ところが・・・・
南翔饅頭店と同じく。。。。月日の流れとは皮肉なもの。
以前の幼稚園の面影はまるでなくなっていました。
2000年に建て替えられた幼稚園は設備が整った最先端の建物に変わっていたのです。遊戯室、工作室、食事室、寝室(中国ではお昼寝付きが普通なんです)、アスレチックルーム、サロンetc・・・
変わったのは建物ばかりではありませんでした。
以前、娘が通っていた頃のお絵かきの時間は、まず先生が見本を描き、それによりそっくりな絵を描けた子が『五角星』という日本で言う『花まる』を貰っていました。でも今は違います。それぞれの子の自主性を重んじ、工作したい子は工作を、絵を描きたい子は絵を、字の練習をしたい子は字をとそれぞれ同じ時間に好きなカリキュラムを選べるのだそうです。
なんとフレキシブルなんでしょう!!型にはめる教育ではなくなっていました。

ひえ~~~っ!すごい変わりよう・・・言葉がありませんでした。

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余談ですが
ある年の児童節の前日、園から「とびっきりのきれいなお洋服を着せてください」と言われ「コムサ・デ・モード」のセーラーカラーのワンピースに黒のソックスと黒のシューズで登園したら「なんて可哀そうに・・・どうしてキレイなピンクや赤の服を着せてもらわなかったの・・・・」と言われたんです(笑)当時はそんな時代だったんですね。
ところが今はどうでしょう!!!
モノトーンや色を抑えた服がほとんど。
光沢あるサテンの赤や黄色やピンクのワンピースや水色のズボンは消えていました。
ある著名人の講演で発展途上国は原色を好み先進国になるほど色の好みがモノトーンに近くなると聞いた事がありました。納得です^^

*この日は駐在時にお世話になっていた通訳の方について来てもらいました。
こんな話、私の中国語のスキルで理解できるはずないですもんね(爆)

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1.幼稚園の入り口の所にぴったりバイクが止まっていて園名を写せず(涙)
2.入り口でICカード認証し出欠を管理するシステム。
早退や薬のマークがあり父兄がそれを押して園に管理を任せるそうです。進んでる~!
3.お迎えに来た父兄のためのサロン
4.園の玄関
5.外人クラスの風景、娘が通っていた頃は全体で数人しか居なかった外人(日本人も含む)。今は5クラス(1クラス30人弱)というからびっくり!
6.工作用の部屋。いろんな材料が置いてあり好きな物を使って自由に工作をするそうです。
7.幼児が壁に書いた絵。空間がなくなると壁の上方から水が流れてきて消すのだそうです。これにもびっくり!!
8.園内の廊下。ここは日本と一緒。可愛らしく演出してありました。
9.きちんと並べられた歯ブラシセット。以前はこんなものなかった。衛生面もかなり改善されています。
10.トイレもキレイになっていました。でも相変わらず扉はなく、溝が一本通っているだけ。この溝にまたがって用を足します。これは変わってないわ。
11.かなり広いアスレチックルーム。すごすぎ!!!
by azumi_diary | 2007-06-09 18:13 | | Trackback
哀しき上海 その1 南翔饅頭店
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厨房から小龍包を蒸す湯気が上がり、熱気むんむんの店内。
それぞれがぶつかるほど接近したテーブル席で蒸篭に乗った肉汁たっぷりの小龍包を頬張る人々。その後ろの隙間には人がびっしりと立っていて、テーブル席の人が食べ終えるのをひたすら待つ。
そして食べ終わった人が席を立つやすぐ後ろの人が座り、またそのずっと後ろに新たに人が並ぶ。
席に座った人はまずテーブルの上に置いてある一応洗ってあるものの汚れが残っていそうな箸と取皿に酢を注ぎ、それを洗う。
その儀式(?)を終えると、後は小龍包が来るのを待つ。全テーブルの客が入れ替わると一斉に蒸しあがった小龍包が運ばれて来る。時代を経てあめ色に光る蒸篭に隙間なく置かれて蒸された小龍包。ローカルな味だけどそれがなぜか美味。


-----↑は1988年から1992年までオットの仕事の関係で
駐在していた上海の豫園内の南翔饅頭店の様子です-----


帰国して早15年。いろんな想い出の中で南翔饅頭店の小龍包は最も印象に残っている食べ物の一つでした。3月に亡くなった義母も生前、よくこの店の話をしていたっけ。
そういえば、息子達が日本人学校に通っている頃、日本の某新聞のお正月の特集『世界の日本人学校児童の俳句』に上海代表として長男の俳句が紹介されました。

「お正月。小龍包が食べたいな。」(そのまんま・・・爆)なぜこれが選ばれたかは謎です(汗)

日本にも店舗はありますが、ローカルな活気が忘れられず(笑)
今回の旅行では、やっぱり本場の南翔饅頭店の小龍包を食べたいと思っていました。

とは言え、限られた時間の中で並ぶのはもったいない。2階席は朝7時からopenしているという情報を得て、ホテルの2日目の朝食は止めにして、南翔饅頭店にいざ出陣!

んが・・・・着いてみると・・・・

あれ?なんか違う。。。。。

えっ?これが、南翔饅頭店?

こんなにりっぱな建物になっちゃって・・・・・・・・・・・

到着した8時半には2階席はすでに満席。
私たちが通された3階席は1階(テイクアウトのみ)2階と違い点心まである高級レストラン並の房間。これじゃ、六ヒルと一緒だわー(涙)
と思ったもののお腹が空いていたので、気を取り直して
点心スープセット50元(約800円)を注文。
美味しかったけど・・・やっぱり懐かしのちょっとグレーがかった皮で味も洗練されていない小龍包が食べたかった・・・。

真っ白で美しい小龍包、美しいテーブルと椅子、ステンレスの厨房、行き届いたスタッフのサービス。。。いと哀し。

でも、私の気持ちとは裏腹に幼少時代の記憶がほとんどない娘は満面の笑み(笑)
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by azumi_diary | 2007-06-08 15:21 | | Trackback(1)
謝謝 上海!
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-----浦東の上海明珠塔より外灘を望む-----

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-----外灘から和平飯店付近を見る-----


15年ぶりの懐かしの上海に行ってきました。
四日間の母娘の珍道中!

コメントくださった皆様、お返事遅くなってごめんなさい。
もうしばらくお待ちくださいね。
by azumi_diary | 2007-06-07 21:28 | | Trackback
京都新緑の旅 最終日 ダイジェスト版 と いただき物
晴天に恵まれた最終日。
朝早く起きて大原の朝市へ行き、その後、宇治の平等院鳳凰堂に。
精力的に動きました(笑)
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1.MKタクシーをチャーターして大原の朝市へ。
  この日は残念ながらお目当てのものには巡り会えませんでした。
2.7時過ぎの大原三千院の門前。
  まだ開門していないので記念撮影だけ(笑)
3.新緑が眩しい寂光院前。
4.ホテルグランビア京都のモーニングビュッフェ。
  6時過ぎから朝市にでかけ8時ごろ戻り朝食へ。
5.枳殻邸
6.JRに乗って宇治の平等院鳳凰堂へ。
7.鳳凰堂を見学した後、とんぼ返りで京都へ戻り、イノダコーヒー本店にて
  クラブハウスとフルーツサンドを食べました。
8.市原平兵衛商店で菜箸を買った後、四条河原町の「村上重本店」でお漬物を買いました。
9.大徳寺さいき家さんで頼んだお弁当。この日の子供たちへのお土産です。
  少しご相伴に預かりましたが、美味しかった~♪
10.JR伊勢丹で12時から販売される出町ふたばの豆餅です。
   宇治から急いで帰り、オットは電車を降りるや否やデパ地下まで走ってくれました。
   お陰でゲット♪

今回の心残りは
by azumi_diary | 2006-05-21 23:00 | | Trackback
京都新緑の旅 二日目 ダイジェスト版 と 美味しいお土産編
歩いて歩いて歩き回った二日目です。
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1.俵屋のお部屋「松藾の間」から見た朝の庭。
  雨が上がって晴れていた6時過ぎ。その後午前中降られましたが・・・
2.朝食の湯豆腐。美味しい♪
3.ギャラリー遊形。俵屋直営の雑貨ショップ。ここでもいろいろ買いました。詳細は後日。
4.雨の為午前中の予定を変更しアーケードがある錦市場を散策。
5.錦市場内にある刃物で有名な『有次』。この頃から雨があがりました。
6.俵屋を出てホテルグランビア京都でチェックイン。その後、高台寺までタクシーで移動。
  高台寺の緑がみずみずしく気持ちが爽やか~。
7.高台寺→東山通を北へテクテク。途中見つけた一澤帆布。
8.お昼は『虚無蕎望なかじん』。2年前食べて以来そば好きのオットに食べさせたかった
  粗挽き蕎麦。汲み上げ湯葉、お豆腐供に絶品。蕎麦は2年前ほどの感動は 
  ありませんでした。残念。
9.なかじんを出て、三条通りから平安神宮前を通って南禅寺へ。昼間から飲みすぎて・・・
  ふわふわ~。
10.南禅寺散策の後、野村美術館で『茶道具展』を見て、吉田山の『茂庵』へ。
   山を登っていった先は以前茶事の時に懐石を食べていた家を改装して作られたカフェ。
   ネットで見て以来行ってみたかったカフェ。京都が一望できて気持ちよい所。
   お茶自体は普通(笑)雰囲気はとってもいいですよー。
11.茂庵を出て、吉田山を下りて行き、哲学の道へ。
   法然院の新緑のもみじを見たかったけれど4時過ぎていて門が閉まっていました。(涙)
12.バスで三条へ移動。縄手通りの「かね庄」でお土産の茶漬鰻を購入。
13.花見小路で美容院から出てきた舞妓さんに遭遇。ラッキー♪
14.祇園ささ木、イルギオットーネにフラれ、二日目の夕飯をいただく『てら川』
   dancyuで紹介されていた炭屋出身の板さんが経営してる料理屋さん。
   カウンターだったので画像なし。
15.てら川は味は良かったけれどインパクトに欠けるお料理で物足りず。
   帰りに四条河原町まで歩き甘味処『都路里』へ(笑)
   タイミングよく並ばず座れました。都路里パフェを食べて満足~♪
   帰る時にはまたまた行列が(笑)

こんな戦利品たち
by azumi_diary | 2006-05-20 23:00 | | Trackback
京都新緑の旅 一日目 ダイジェスト版
夫婦で訪れた新緑の京都。あいにく台風一号の接近で一日目は雨模様でしたが
しっとりと雨に濡れてますます美しく風情漂う街並みを堪能する事ができました。

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1.一日目の宿泊先 俵屋旅館
2.HIROMIさんまっこさんとランチした菜根譚
3.HIROMIさんのお陰でガイドブックでは味わえないほんまもんの「錦市場」見学(笑)
4.生粋の京女HIROMIさんお奨めの生麩の老舗「麩嘉」。俵屋さんでも奨められました。
JR伊勢丹のB1Fに出店があったのでお土産に購入。
5.京和菓子御三家のひとつ老舗「「嘯月」の生菓子を出してくださる「せせらぎすへら」
だだっ広いお部屋の中にスタイリッシュなテーブルと椅子、緑のライトアップとレースのカーテンが摩訶不思議な店内(笑)
6.俵屋のお夕飯のメニュー。詳しくは後日。
7.お夕飯後、俵屋さんに教えていただいて行った「麩屋町三条」
町屋を改造して作られた和風モダンなバー。
手前はお食事がいただけるカウンター、奥に落ち着いたバーカウンターがありました。

そして今日の一番のお楽しみは
by azumi_diary | 2006-05-19 23:00 | | Trackback(1)
信州へ
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松本女鳥羽川から見た川沿いの土壁の家屋
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レトロな雰囲気の出店が並ぶ縄手通り
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お昼に食べた『野麦』のお蕎麦。
薄めだけれど出汁がきいたそばつゆと細いコシがある蕎麦。
30分並んで食べた甲斐がありました。
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土塀が続く街並みには今風のおしゃれなお店が並んでいます。
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松本から白馬へ、渋滞もなく快適なドライブ。
私の大好きな『安曇野』です。田園風景に癒されました。
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オットが大学・大学院時代に所属していた体育会スキー部の大半を過ごした白馬八方尾根。
日が落ちる前だったので山頂に登れずがっかり。
この後電池切れ(汗)
信州は丁度桜が満開の時期でした。自然の中の桜の美しさに感動。
画像がないのが悔やまれます。
by azumi_diary | 2006-05-09 08:54 | | Trackback